ほかのブログの新着記事
美容師「こんにちはーこちらにお名前の方お願いしまーす」
俺「あっハイ。あ、えーとあのーススイマセあのーペあのーペンは、あのー」
美容師「はいっ?あ、ペンはこちらに」(俺が持ってたボードにぶら下がってた)
俺「あぁぁ!あのス、あースイスイマセン!」
美容師「いえいえー。メンバーズカードの方よろしいですかー?」
俺「あっハイ!(財布の中探す)えーと…あれ?あ、ス、ちょアノースイマセンwww
あれっオカシイな…あーと…あっコレ!あれっチガ違うか、あれ?スイマセンあれ?えーとススイマセンえーと」
美容師「忘れちゃいましたー?ポイントがつかなくなっちゃうんですけど、それで大丈夫なら」
俺「いやあのー!んぃ、い、アノい、家であのーさっきはアレだったんで!ンミ、ミ見たんで!出る前に!
あのーさっき…オカシイな…あ!あのーココレすよね!(発見)」
美容師「あ、そうですね。お預かりしまーす」
店員がやけに冷静だな
お前が勝手にふぁびょってるだけじゃないか
この類は結構来るから慣れてるんじゃね?
まだ慌てるような時間じゃない
美容師「今日はいかがなさいますかー?」
俺「あのーカ、アノーあれで。フツ普通に、あのーカッカカカットで(手でジェスチャーしながら)」
美容師「カットで。担当の者のご指名などはありますか?」
俺「あーあのーンナ、ナないす。ないす。」
美容師「はいっ?あ、ナシで。かしこまりましたー。上着は預かっておきましょうか?」
俺「んっ!あ、いやアノー、えとーアノーソそーすね!ソッスネ!オネネお願いしゃす」
美容師「そちらのイスにおかけになってお待ち下さい」
俺「あっハイ」
俺「…(イスの近くにあったヘアカタログを物色)」
美容師「○○(俺)さーんお待たせしました」
俺「ムォッ!?あ、ハイ!ちょ、あのスイスイマセwww(ヘアカタログがなかなか棚に戻らず悪戦苦闘)
あら、クソ…あ、あぁぁ!!(棚の本が数冊落下)ヤバ、あのースッススイマセ!ススイマセン!」
美容師「あーwww大丈夫ですよwwwとりあえず机に置いといてもらって大丈夫ですよ」
俺「あっハイ…あのーホン、あのほんとにス、あのースイマセン…」
うぜぇーww
美容師「じゃあシャンプーしていきますね」
ワシャワシャワシャワシャ
俺「…」
美容師「お湯の温度は大丈夫ですかー?」
俺「ダース。あの、ダ、だいじょぶす」
美容師「おかゆいところございませんかー?」
俺「あ、あのーダイッス。だいじょぶす。ンナンナ、ナないっす」
美容師「すいませんもうすこーしだけ上にずれてもらっていいですか?」
俺「あっハイ。ススイマセ。あっ(顔に乗せてあった布がずれて顔が半分出る)
あwwwアノーちょアノーwwwブフォwwwスッススイマセンこれあのーwwww」
美容師「…(スッと元に戻す)」
俺「あっ。あぁ、ァアリありがとございやす…」
美容師「ではお席の方にご案内いたしまーす」
俺「あっハイ」
美容師「こちらで。担当の者に替わりますのでおかけになってお待ち下さい」
俺「あっハイ」
美容師(違う人)「ハイどーもこんにちは!えー今日担当させていただく△△です。よろしくお願いしまっす」
俺「あっハイ!ぉ、ぉ、んにょろしくお願いシャス」
美容師「ハイッ。ていうか後ろ振り返んなくて大丈夫だよwwwこう、鏡越しの会話でオッケーだよwww」
俺「あっス、あのーッスススイマセwwwソッスネwwwナハハ…w」
自分が美容師だったら耐えられんwwww
美容師「ハイッじゃー今日はどういった感じで」
俺「あ、えっとーアノーアレすね。ていうかアノーま、な、アノーなんていうかフ、あのーフツ普通に。
あのーカ、アレすね。アノーカ軽くキッ、あのーキ切ってもらう、感じで…アノー」
美容師「えーとー…www軽くすく感じで、て感じ?量を減らすみたいな感じでオッケーかな?」
俺「あ、あっとーアノーーー、えとーンリョ、リッリ量というより、アレですね。フツあのー普通に。フツ、フツ普通にで」
美容師「普通に…普通に全体の長さも短くしちゃってオッケーてことかな?」
俺「あっソッスネ!あのーハイ!ソレッソレでオネシャス」
オネシャスwwwwwww
オwwwネwwwwwシャwwwwスwwwww
>>1ガンバレwwwwwwwwwww超ガンバレwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
エッホwwwwwwwwwwwwwエッホwwwwwwwwwwwwwwwwwwwエホホwwwwwwwww
美容師「じゃあバシバシ切っていくんで、もし『ココはこうしてほしい』ってのがあったら言ってね」
俺「あっハイ」
美容師「…」
ジャキジャキジャキジャキ
俺「…」
美容師「○○クンはー…今、学生さん?」
俺「えっと!ソッスネ!あの、ガクガクセーす」
美容師「大学生?そこの□□大学(美容院から近い大学)?」
俺「いや!あのー◎◎駅の、アノーアレっす。えーとアノー■■大学っていう、アノー(実際はもっと何言ってるか意味不明だった)」
美容師「え、ごめんごめんwww聞こえなかったwwwどこの大学?」
俺「あ、スイマセ…アノ、◎◎駅の、アノー…」
大学生かよwwww
イタタマレナスwwwwwwww
美容師「じゃあサークルとかで遊んじゃってる感じかぁwww」
俺「イヤッ!そーいうアノーサ、ササークルはあの、ナインデ。あのーナ無いんで」
美容師「エッ?サークルないの!?」
俺「あぁぁのチガあのーチ違くて!俺が!アノー俺が無いんで!あ、アノーサークルは!」
美容師「エッ?あーあー!○○クンがサークルに入って『無い』ってことかwww
なんだ大学にサークルが存在しないのかと思ったwwwww」
俺「ヌハ…wスーススイマセ…w」
美容師「サークル入んなかったの?」
俺「ハァあのー…アレすね。アノータ、タタイミングといいますか、あのーキ、アノー機会といいますかアノー…」
美容師「ふーん…(多分よく聞こえてない)」
美容師「…」
ジョキジョキジョキジョキ
俺「…」
美容師「今彼女とかは?いるの?」
俺「アァンいやーアノー全然あのーアレすよ、ゼアノーゼッゼ全然ないすよ」
美容師「そうなんだ。俺も同じくwwwバレンタインもフリーの男達で夜に集まるっていうねwww」
俺「ナハハ…wヌフフ…w」
美容師「○○クンは?バレンタイン。もうすぐだけど。」
俺「あーイヤーアノーあれすね。あー…や、ベ別に何も、アノー、ンナッナ無いす」
美容師「え?あー、予定白紙?ナルホドねぇー」
どんどんwwwwwwwwwwww続けてwwwwwwwwwwwwくれたまえwwwwwwwwwwwwwwwww
少なくとも>>1は無理して喋るくらいなら黙ってた方がいい
美容室行くときはそういうイベントの前後は避けろよ
アレっていいすぎだろwwwww
床屋安定
美容師「大学生いいなぁ。時間いっぱいあるでしょ。そうでもない?」
俺「あ、えとーま、マまぁ。まぁまぁす」
美容師「いいなぁ。あーでもそっか…じゃバイトしてる感じかな?」
俺「あーソッスネ…いや、アノーまだ、マまだなんで。あの…コ、あのーこれから、まぁススすぁがしていこうかな、みたいな…」
美容師「エッ?あぁ、これから探していく感じか。やるとしたら?居酒屋とか?」
俺「イザ、あー…まぁ、ソッスネ…まだちょっとアノーワッワわかんないすね、ハイ」
しかし怯まない美容師さんだ
美容師「今部活やってないんだよね。高校のときは?何部だった?」
俺「え、あのーいやっ。アレす。あの、ベ別にアレだったんで(手を振る)」
美容師「エッ?あー入ってなかったんだ。何してたの?」
俺「あー…まぁソッスネ、適当にアレですね。アノーカ、カ買い物とか…まぁ…」
美容師「買い物!?金持ちじゃんwwwなるほどねぇ…(多分何もせず過ごしてたのを察した)」
俺「ソッスネ…」
ガンガン聞いてくるなw
俺美容師にはなれる気がしない
お前が勝手にテンパってるだけじゃん
美容師すげーな
>>1をそっとしておいてやれよwwwwww
美容師「あ。前髪だけど、どうする?眉毛にかかるくらいに切る?」
俺「あっ、えーとソッスネあのーマユ…ソッスネ、ま、眉毛…えーと、ハイあのーソそれで」
美容師「了解ッ」
ジャキンジャキン
俺「…」
美容師「いつもどっちで分けてる?前髪」
俺「あーエットー、なんだろこーいう…えっとなんかこの辺でこう…や、スイマセよくわかんないすけど、あのテ適当で」
美容師「この辺…だと、センター分けみたいになるけどオッケー?」
俺「あぁぁwwwや、アノーセンター分けwwwえとーーーーー…あのス、ススイマセン、アノー適当で」
この美容師怖いよぉ
どう考えても>>1の方が怖いです
美容師「ハイッどうでしょうか。後ろはこんな感じ。ジャーン」(鏡で後頭部を映す)
俺「あっ、ハイ。ダ、あのーダ大丈夫す。あの、ハイ」
美容師「オッケー?ハイじゃーありがとうございましたお疲れ様でした!
だいぶサッパリしたね。じゃ細かい毛を流すからコッチに」
俺「あっハイァ、ァ、アリリアリジャス。」
―洗髪後―
美容師「じゃ乾かしていきまーす」
ブオオォォォォ
俺「…」
美容師「あ、そうだ。このあとどっかでかける予定ある?ワックスで軽くセットしてく?」
俺「あ、いや!アレなんで!もうアノーんぃ、イ家で!フツ普通にアレなんでイース」
美容師「もう帰るだけ?オッケー」
>アリリアリジャス
もはや何を言いたいのかwwww
アリジャスワロタwww
文面だけでここまでキョドってるのが伝わるとか凄いわ
美容師「ありがとうございましたーこちらメンバーズカードお返しいたしまーす。
今回カットのみですので▲▲円になりまーす」
俺「あっハイ」
美容師「ハイちょうどいただきます、ありがとうございましたー。
あ、上着か何かお預かりしてますか?」(クローゼット開ける)
俺「あ、ハイソッスネ。えーと…そのア青のアレのコッコッチの。あのーツヤツヤの青のヒ、あのー青の。ヒダ左の」
美容師「えーと…こちらですか?」
俺「いやwwwアノースイマセンあのコッチで、アノーん、ん、ンマ真ん中ちょっと左の。ミ緑っぽいダウンす
あのーツヤツヤの青のコッチの。アノー、テ、あのーテテカテカの青の」
美容師(さっき預けるときに受け取った人)「大丈夫ですか?えーと…コレですよね?」
俺「あっハイ!ソッスネ!スあのースイマセン!アリリァトガジャイヤス」
>>1の適職:テープ起こし
母「ただいまー」
俺「あ、おかえり」
母「あれ?アンタまた自分で髪切ったの?だから床屋さん行きなさいってブツブツ…」
俺「ホァッ!?や、あのーアレだから!行ったから▽▽(美容院の名前)!」
母「え?▽▽行って切ってきたの?アララwwwそりゃゴメンwww
だいぶパツーンと短くなってたから自分で切ったんかと思ったわwww」
俺「いやコレはね…まだなんもアレだから。あのーセットしてないからね…」
もうやだわ
苦労して美容院行ってもいつもこんな感じの結果だよ
おかんにすらそんなにどもるのかよ
「アレだから」で発言を始めるのをやめるべき
オネシャスとアリジャスは流行るべき
アリシャスwwwwwww
アリwwwジャースwwww
お前人生楽しそうだなwwwwww
もっと見る >>
確かにリア充だけど、あんな会話上手い人種ってそうそういないと思う。何言ってもうまく対応してくれんじゃん?
美容師ほどトークが上手い人はそうそう居ないし、色々勉強になるぞ
自分から話題ふるの苦手だけど話したくないわけじゃないし
「ねむそう?」とかきくなねむくねーよ
「かるくなったね」しか言わないとこちらも返答に困るんだよああああなんでみんなあんな風にしゃべれるんだ
お客様嘗めすぎあしらいすぎてるやろ。まあ田舎の路面店とかならこんなもんなんかな。
とも思うし、でも
>>1も>>1で頑張ってて前向きな感じだからいいな
数回話して、客が「とるに足りない会話が苦手・嫌い」と思ったら、
仕事に関するやりとりも YES・NO が簡単に言える形式にして、
それしか話さない。
オタもいちいちまともに取り合うな、相手はどんどん漬け込んでくるんだからこういうのは。
お前ら店員は黙って切ってりゃいいの。ナニ様だよ、ホントに。
なんでこんなにキョドるの?
こんな人ばっかりじゃあそりゃあ少子化にもなるわ
※「>>154」で本文、「※24」でコメント欄にポップアップ表示の安価ができます。
※確認画面はありません。一発で反映されるので内容をよくご確認下さい。
※スパム対策のため「http」を禁止ワードにしています。URLの書き込みは「ttp://~」でお願いします。



![トイ・ストーリー ブルーレイ・トリロジー・セット (期間限定) [Blu-ray]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51NdAves0vL._CR0,350,391,150_.jpg)